北欧生地でテーブルクロス&ランチョンマット
2009年 08月 09日

テーブルクロス作りました~(作ったのは半月以上前ですが今頃おひろめ~)
これは幅が狭いのでテーブルランナーですね。
marimekkoの王道 MINI UNIKKOのグリーンです。
この柄は赤や青や黄色をよく見ると思いますが、私には可愛すぎてしまうので、
濃いグリーンとグリーンの落ち着いたこの色が以前から気になっていました。

生地は表参道のmarimekkoショップでやっと買ってきたわけです^^
薄めの生地で普段にどんどん使えるように幅を細くカジュアルにしました。

もう一枚は、テーブルを大きくしたときに使うように大判です。
これも以前イケアに行ったときに買ったMALENAシリーズの生地。
地厚でしっかりとしていて、重みもそれ相当にあるクロスに最適な生地です。

これはテーブルを覆うように大きめに…と思ったら大きなハワイアン柄?がちょうど一つ
いい具合に収まりました。
クロスの角は以前remiさんがリネンのシックなクロスをご紹介くださった時には最後に手縫いをして
いらっしゃいましたが、私は先に裏返してマチをミシンで縫って、ひっくり返してから
端ミシンをしています☆
写真がよく写っていませんね><
この柄、たぶんハワイアン柄だと思うのですが、植物はなんだかわからないので…
ご存知の方がいたら教えてくださいネ。

こちらは我が家の綿と麻等の布ランチョンマット。作ったものと買ったものとが
半々くらいでしょうか。
買ったものは北欧生地が意外と多くクリッパンやボラス、ヴィキルースがあります。
他にもウールやナイロンまだあるのですが、布だけでも出してみると結構ありますね…。

かなり古いものもあるのですが、なかなか捨てる?タイミングが解らず、
いまだに出してきて使ったりしています。

来客用に4枚とか作ったりもしていましたが、来客入れて4人とも限らないので、
クロスだけでいいかぁ、、、とこれもけっこう普段に使い始めています。

まだ品質表示シールもお店の札も外していなかったのですが、外苑前のCIBONEで買った
Svajaの新しいランチョンマット。
リトアニアの女性デザイナーが作ったブランド。
リネン100%なのですが、ヘリンボーン織とウール混のようにも感じられる手触りで、
これから涼しくなる秋、冬にも使えるかなぁと思います。

収納は、ダイニング&リビングに置いているチェストの中です。
ダイニングテーブルに近いためここにあります。
それにしてもあー、ひどい。でもそのまま載せてしまいます^^;
きっとお片づけの記事を書くことがあれば、またお目にかけることがあるかもしれないですね。
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